相模交通

SDGs

持続可能な開発目標

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持続可能な開発目標

SDGs×相模交通

持続可能な開発目標

SDGsとは、“2030年までに達成すべき17の目標”「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。 

相模交通では2021年度より、持続可能な開発目標達成ために日々活動しております。

SDGs Action

相模交通の活動

01

ひとり親の働きやすい
職場環境整備

子育て中でも安心して仕事ができるように、お子さんの行事や急な体調不慮なども考慮した働き方を推し進めております。短時間休暇やシフト調整など柔軟な働き方を導入しているので、ひとり親の方でも無理なく働き続けられる環境をづくりを重視しています。

02

安全安心まちづくり
「走る子供110番の家」参加

子どもたちを不審者等から守り、緊急に避難できる場所と犯罪を未然に防ぐ目的で、自治会などを中心に、「こども110番の家」は設置され活動しています。相模交通では地域社会の目となり、皆様の生活の安心・安全の一部を担えれば光栄です。

03

国土交通省の
女性ドライバー応援企業に認定

労働力不足解消に向けた女性の新規就労や定着を図るための女性ドライバーの採用に向けた取り組みや、子育て中の女性が働き続けることのできる環境整備を行っている企業に向けた「女性ドライバー応援企業」に相模交通が認定されました。

04

車両灯火類LED化
ハイブリッド車両への代替推進

地球環境のことを考え、既存のエネルギー資源をできるだけ使わずに、タクシーを稼働できるように日々研究しております。単純に燃費やコストが低いことだけにとらわれず、地球環境を重視した車両の導入や活動を徹底していきます。

05

働きやすい職場認証制度
一つ星認証獲得

職場環境改善に向けた各事業者の取り組みの「見える化」と、更なる改善を促すことで、働きやすい労働環境の実現を目指すものです。相模交通では今後もより従業員の働く環境の改善、向上に努めていき満足度の高い会社づくりをしていきます。